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作家紹介1
飯島幸永 Kouei Iijima   田中秀和 Hidekazu Tanaka   さいとうあきら
写真家、1942年生まれ、東京写真 短期大学(現東京工芸大学)卒業と同 時に写真家杉山吉良に師事。67年ア サヒカメラ誌に「聾児の世界」を発表。 73年フリーとして独立、80年個展 雪国の女(寒流)を開催、以後津軽の 女、酒場の女、成人式の乙女等多くの 女性写真を撮る。86年個展「静かな 都市の風景・カラー(サイレンス)」を 開催。92年写真と名画で語る「上村松 篁・魂の賛歌」写真家・飯島幸永の眼を 大丸東京をはじめ全国5箇所のデパート で開催、その後も高山辰雄等多くの日本 画家の生き様を撮る。2001年「あなた しか撮れない写真」(実業の日本社)、2002年写真集「人間上村松篁」(小学 館)を発刊、近年は元宰相細川護熙氏の 陶芸活動を撮り続け、近著「言葉を旅す る」(文芸春秋刊)の写真も担当。09年6月美の旅人「掘文子写真集」(実業の日 本社)を出版予定。日本写真協会会員、 真のヒューマンフォトを追求し人物・風 景・イメージなど幅広く写真活動を行なっている。

  1954年埼玉県生まれ。東京写真専門学院卒。1975年(有)山本写真事務所入社、山本弘之に師事。1977年(有)スタジオD入社、ヤシカブランドから京セラブランドに移った後も宣伝写真を担当、内クリオ賞を受賞。1989年㈱シード設立。コマーシャル写真全般(人物、静物、フード、エディトリアル)、アサヒビール㈱、服部栄養専門学校のレギュラーカメラマンの他、各広告プロダクション、各広告代理店の仕事に携わって現在に至る。人と人の関わり、ふれあいを大切に、ありのままの姿(空間)を偽りなく丁寧に光の映像を切り抜くことを心情としており、様々な感動が得られる写真を提供する様心がけております。

  画家自己紹介
1958年福島市に生まれる。芭蕉が奥の細道で寄った文字摺の里で、子供時代を過ごす。似顔絵のキャリアは1988年の夏、サンシャイン60展望台で始まる。以来いろいろなことがありましたが、お陰様で何とか似顔絵でやって来れました。
東京を拠点に全国で描いた人は、数だけは10万人は超えてるんじゃないかなと思う…数えたことは無いけど。TBS『新ウンナンの気分は上々』に似顔絵講師としても出演。偶に週間朝日の『似顔絵塾』掲載。『トリビアの泉』『天才!志村どうぶつ園』『IQサプリ』などTV番組や広告・パンフレット用などの似顔絵も偶に制作。似顔絵は、その人の印象や“らしさ”を捉えようと表現するので、偶に写真より似ることあり (^^)
顔とは不思議なもので、勉強しなくてもわかるものなので、老人の方から赤ちゃんでさえ似顔絵を通じて関われてしまうものなのです。イベントなんかでは2,3歳の子供でさえ、その場でこれが誰の似顔絵か指を指して答えてくれます。そんなやり取りは楽しいものです。それぞれに反応や関わり方が違っても、似顔絵って実に面白いものなのです。 それに自分の顔の一瞬一瞬の表情が自分で観れてない…顔は自分の心が現れると言いますが、それが観れてない?自分の顔のイメージと周りが観てるイメージと食い違う…。面白いですねぇ…。